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【ロシア語翻訳入門】・「挿入語(вводное слово)」

Здравствуйте, Друзья!
Сегодня замечательный день!
ロシア語翻訳入門】担当のクンドゥズです。
宜しくお願いいたします。

今回は、「挿入語(вводное слово)」の復習を復習しましょう。

※「挿入語(вводное слово)」※
挿入語とは文章の一節の中に挿入される注釈的、修飾的な語のことです。
文の成分に入らない、通常、コンマで囲まれます。
挿入語は文章の最初・真ん中に書かれるが、
絶対文章の最後にはおかれません。

例:Они, конечно, согласятся со мной.
(彼らはもちろん私に賛成するよ。)




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小詞・【ロシア語翻訳入門】

皆さん、こんにちは!
Здравствуйте, друзья!
Сегодня прекрасная погода! Прогуляться бы! ^^
こんにちは!【ロシア語翻訳入門】担当のクンドゥズです。
よろしくお願いします!

今日は小詞「БЫ」を復習しましょう。


※小詞「БЫ」※
前置詞「ЕСЛИ」なしでの「БЫ」は、
忠告や願望を表し、感嘆文としても代用されます。

例:
1、Поехать бы нам во Владивосток!
(ウラジオストクに行けたらいいのに。)

2、Стать бы тебе инструктором!
(君はインストラクターなればいいのに。)


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小詞【ロシア語翻訳】

Доброго времени суток!
С вами【ロシア語翻訳】担当のБегайым。
Если бы я была морским животным,
я бы была русалкой...
А вы? ^^
今日は小詞「БЫ」の使い方を勉強しましょう。

◆小詞「БЫ」◆

◎前置詞「ЕСЛИ」 なしでの「БЫ」 は、
忠告や願望を表し、感嘆文としても代用されます。

例:
1、Какое прекрасное платье!
Ты бы одела это платье?

何てきれいなドレスでしょう。あなた、このドレス、着たら?


2、Не надоело тебе кушать сладости.
Лучше фрукты поел бы.

あなたは甘いもの食べるのがいやですね。果物を食べたほうがいい。


3、 Поехать бы мне в Санкт-Петербург!
サンクトペテルブルグに行けたらいいのに。

4、 Стать бы тебе пилотом!
君はパイロットなればいいのに。

◆ 問題 ◆
カッコの中の表現を使って感嘆文を作ってください。

1、Очень жарко. (Искупаться в озере)
2、Очень холодно. (Попить горячий чай)
3、Проголодался. (Поесть)
4、Очень устал. (Отдохнуть)
5、Ты болен. (Сходить в больницу)
6、В комнате жарко. (Выключить
обогреватель)

◆ 単語 ◆
искупаться   :泳ぐ、水浴びする
попить       :飲む
проголодаться:お腹がすく
сходить      :行く
больница     :病院
выключить    :消す
обогреватель :ヒーター
холод        :寒さ
жара         :暑さ続き読む
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ロシア語翻訳著者紹介

Kunduzはじめまして、ロシア語講師のクンドゥズです。私の専門は文学部ですからロシア語を教えるのが大好きです。

Aisuluu
ロシア語講師のアイスルーです。私は人と話すのが好きなので、毎日楽しくロシア語の授業をしています。


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