前置詞 「К」【ロシア語翻訳】

Здравствуйте, дорогие читатели!
【ロシア語翻訳】担当のクンドゥズです。
今回は前置詞「К」の使い方を勉強しましょう。


※ 問題 ※
下の文を訳してください。

1、Завтра я иду к маме на работу.

2、К вечеру я должна быть дома.

3、Вчера я ходил к стоматологу.

4、Сегодня я зайду к директору,
чтобы поговорить.


※ 単語 ※
должен    :~する必要がある
стоматолог:歯医者
директор  :支配人
正解をロシア語メールマガジンで読みましょう。

※ ポイント ※

◎前置詞「К」
運動の方向(~の方へ)を示し、与格と共に用いられます。
例:
Я иду к учительнице.
(私は女教師のとこに行く。)

以上、クンドゥズでした。
Мир во всём Мире! ^^



回答と解説はこちらで
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓







トラックバックURL

この記事にコメントする
名前:
URL:
情報を記憶: 評価: 顔   
 



回答と解説はこちらで
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

記事検索
ロシア語文法から検索
ロシア語翻訳著者紹介

Kunduzはじめまして、ロシア語講師のクンドゥズです。私の専門は文学部ですからロシア語を教えるのが大好きです。

Aisuluu
ロシア語講師のアイスルーです。私は人と話すのが好きなので、毎日楽しくロシア語の授業をしています。


Syndicate this site